2万人の高校生が
毎日貴社の企業理念を音読!
高校生が世の中に目を向け
将来を考えるきっかけに!
音読メーターとは

音読メーターは現在約2万人の高校生が利用する英語学習アプリで、ラ・サール学園、西南学院中学校・高等学校をはじめ、52校で採用されています(採用校一覧はこちら)。
音読メーターには毎日英文という機能があり、アプリのトップ画面に英語の名言が毎日配信されます。2023年6月30日~現在まで、主に世界中の偉人の名言を毎日配信してきました。ユーザーはこの英文を毎日、何度も声に出して音読し、英語を学習します。
タネマキビジョンとはとは?

高校生に貴社を
アピールする機会に
高校生が貴社の理念や事業に触れることで、将来の進路選択や企業理解のきっかけになります。
貴社ブランド価値のさらなる
向上と社会的意義の創出
高校生の学びを応援し、日本の教育を支援する企業というイメージがさらに強くなります。
既存資産のさらなる活用
既にお持ちの、企業理念またはブランドメッセージ、その英訳、企業ロゴ、公式サイトURLをそのまま活用できます。
高校生が世の中に目を向け
将来を考えるきっかけに
「この会社って、こんな想いで製品やサービスを届けているんだ!」「世の中にはこんな会社があるんだ!」という気づきが、将来を考えるきっかけになると思います。
教科書の英語学習が
リアルな社会とつながる
学校で学んだ英語が企業理念に使われていることを知ることで、学校の授業により意味と目的を見出すことができます。
英語の枠を越えた探究学習へ
企業理念に触れることは、英語の枠を越えて、社会課題へ目を向け、物事を主体的に考える探究学習へとつながります。
| 主な対象 | 学校利用中の中高生 約2万人 |
|---|---|
| 配信対象 | アプリ利用者全体 累計ダウンロード約27万件(※数値は2026年6月時点) |
| 掲載料 | 無料 本企画は、企業理念を通じて高校生の視野を広げる教育支援プロジェクトとして実施するため、掲載料は無料です。 掲載後に費用が発生することもありません。 |
英語音読アプリを通じて企業理念を中高生に届ける、これまでにない教育支援プロジェクトです。
各種メディアへの取材も依頼する予定です。
開発者メッセージ
武藤一也(むとう かずや)
大手映像予備校英語科講師
2025年7月『日曜日の初耳学』出演(詳しくはこちら)
高校生たちが社会に興味を持ち、主体的に学ぶきっかけを作りたいとずっと考えてきました。
前例のない、日本初の取り組みとなります。ぜひ、皆さまのお力添えをいただければと思います。この企画は、日本の英語教育に新しい風を吹き込むと確信しています。よろしくお願いいたします。
運営会社概要
| 会社名 | 株式会社豆電球 |
|---|---|
| 設立 | 2016年12月14日 |
| 代表者 | 武藤 一也 |
| 所在地 | 群馬県高崎市栄町15番9号 |
| 資本金 | 300万円 |
| 事業内容 | 学習塾運営、英語学習アプリ開発、参考書・教材作成 |




















































